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2005年12月26日 (月)

替え歌を思いついた

ジングルベール、ジングルベール、鈴ヶ森。
打ち首獄門さらし首。

昨日思いつた替え歌を忘れないうちにメモったところで、こんにちわわ。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

太郎にジングルベルの替え歌を歌ってやったら喜んでおりました。

ところで、先日、新宿末広亭の深夜寄席というものに行ったのですが、そこで「尻餅」というネタがかかりました。

この尻餅っていうネタなんですが、どういう噺かというと、正月に食べる餅をつく銭の無い八五郎。嫁がやいのやいのいうので、それならばと、せめて「餅をつくマネ」をすることにする。そこで、餅をつく「ペッタン」という音を再現するために、嫁の尻をパチパチ叩く。という噺。

しかし、僕はこの噺を聴くたびにいつも思うのだけど、どう考えてもSMプレイの噺にしか思えなくて困ります。

尻が痛いと訴える嫁に、八五郎が「お前は臼なんだから黙ってろ」とかいいながら、赤く腫れあがった嫁の生尻をペチペチ叩くクダリなんぞは、そういう趣味をお持ちの人が聞くと実に堪らないんじゃないでしょうか。

だから、なんだという内容になってしまいました。
スミマセン。

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